23:32:00
2015年9月22日火曜日
2015年9月13日日曜日
23:48:00
2015.9.13.ザ・ヴィランズ・ワールド 1回目
23:48:00ザンビーニ・ブラザーズ・リストランテ横での鑑賞 ハロウィンの新しいショー、 ザ・ヴィランズ・ワールド を食事もままならないほどの混雑の中、本当に長時間待たなきゃダメなのかどうか試してみた。 改修工事後のディズニーシーでは、混んでいても穴場みたいな所が何箇所かあるのですが、今日は全...

ザンビーニ・ブラザーズ・リストランテ横での鑑賞
ハロウィンの新しいショー、ザ・ヴィランズ・ワールドを食事もままならないほどの混雑の中、本当に長時間待たなきゃダメなのかどうか試してみた。改修工事後のディズニーシーでは、混んでいても穴場みたいな所が何箇所かあるのですが、今日は全部ダメだったのでザンビーニ・ブラザーズ・リストランテ横の坂の途中で見てみたらどうだったのかというレポート
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結論からすると、ザ・ヴィランズ・ワールドはここからでも十分楽しめる構成になっているので、変なところで何時間も待つぐらいなら開始直前にザンビーニ・ブラザーズ・リストランテ横でのんびり観るのがとっても良いと感じました。
昨日の記事はこちら
2015.9.12.ザ・ヴィランズ・ワールド 初見なので女性ダンサー中心じゃない結構大胆にトリミングしている物もありますが、大概APS-Cで焦点距離300mmで撮れば十分な絵が得られます。(人の頭が写り込むのがイヤって人は除きます)
この日のように分厚い雲に覆われている日でもISO400のF5.6で十分イケてたので、便利ズームでもF8.0のISO800ぐらいにすれば十分綺麗な絵が残せるはずです。




今回のメインレンズはこちら
ペンタックス (2008-03-31)
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昨日の場所よりもお姉さんは沢山登場しましたが、ちゃんと見えたのは5人ぐらいだったかな。大半がピアッツァ・トポリーノ(ミッキー広場)方面に行ってしまうのですかね。
ここからのメインレンズはこちら
シグマ (2010-09-17)
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2015年1月20日火曜日
22:02:00
SIGMA 17-50mm F2.8 EX DC HSMでいろいろ撮ってみた
22:02:00せっかくおニューのボディもレンズも買ったのにディズニーシーは超閑散期でして、撮るお姉さんがおりません。ので、レンズテストを兼ねて風景写真。 スポンサーリンク レンズの特性 色が薄い(淡い)と言われているSIGMAのレンズですが、これくらい色が出るならいいんじゃないでしょうか。ちょ...
せっかくおニューのボディもレンズも買ったのにディズニーシーは超閑散期でして、撮るお姉さんがおりません。ので、レンズテストを兼ねて風景写真。
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レンズの特性
色が薄い(淡い)と言われているSIGMAのレンズですが、これくらい色が出るならいいんじゃないでしょうか。ちょっとオーバー気味に撮ると薄くなりますが、それはどのレンズでも同じでしょ。APS-C専用レンズなので、周辺光量落ちはあります。フルサイズ用のレンズをAPS-Cで使うと3枚目の写真の光量落ち(暗くなっている)しているところがセンサーの外側になるので、全体が均一になるわけです。どんなレンズでも起きる現象なので、これがなきゃトリミングしているんでしょうね。
SIGMAのサイトではこのへんまで公開しているので、見て頂戴。
等倍で見ると明るい背景に細い線があるとパープルフリンジ(線の周りに紫色の線)が出ているのがわかると思いますが、これも等倍で見なきゃわからないぐらいなので、問題ありません。どーしても気になる方は、A4でプリントしてみてください。多分印刷しても紫色は出てきません。こんなものいちいち見ていたら、風景写真なんて撮れません。
撮影で気をつけること
今回載せたものはレンズ性能を一番発揮できるf/8.0で撮っていますが、f/2.8から大体の範囲はちゃんと解像するレンズのようです。風景撮りでは開放なんて使うことはなく、メーカーのサンプル画像のとおりf/5.6~11.0ぐらいのおいしいところを使うのが通常の使い方です。実際撮ってみても、非常にクリアな絵が撮れます。開放ばかり使っている方は、一度絞って撮ってみてください。各種収差(ピシっと写らない原因ね)がどれだけ邪魔なものかわかるはずです。純正じゃないレンズの場合、AFが遅いとかピントずれがあったりしますが(実際、他の手持ちレンズでも普通にあります)、このレンズは当たりだったようで調整なしで十分性能を発揮しているようです。レンズ微調整機能が付いている場合は、よく使うワーキングディスタンス(被写体までの距離)で調整して下さい。部屋の中で調整してもほとんど無意味(よく使うのが部屋の中なら可)ですので、お間違いなく。
写真の基本は水平をとることです。一番わかり易いのは地面ですが、これに対して水平に構えてとることが重要で、その中で被写体の配置を色々考えるわけです。どこまで入れるのか(これが切り取るということね、トリミングという意味ではない)とか、何を中心に置くのかとか、ちょっとずらしてみるとか・・・まあ、プロじゃないし専門に勉強したわけじゃないので私はテキトーですけどね。
まとめ
ということで、まとめると・・・SIGMA 17-50mm F2.8 EX DC HSMは非常に良く写るってことです。ちょこちょこ、巷で言われていることに対する解説を入れてみましたが、ちょっと難しくなっちゃいましたね。このあたり、わかりやすく誰かまとめてくれないかな。
使用レンズはこちら
シグマ (2012-02-10)
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2015年1月16日金曜日
23:12:00
K-5iisのカスタムイメージをカスタムする
23:12:00OKボタンの右側にあるカスタムイメージボタンを押すと、1枚目のような画面が出てきます。RAW撮りには全く関係なく、JPEG撮って出しの時に好みの色合いやらコントラストやらシャープネスをセットしたものを作り手側がデフォルトでいくつも用意してくれているのですが、更にそれをカスタマイ...
OKボタンの右側にあるカスタムイメージボタンを押すと、1枚目のような画面が出てきます。RAW撮りには全く関係なく、JPEG撮って出しの時に好みの色合いやらコントラストやらシャープネスをセットしたものを作り手側がデフォルトでいくつも用意してくれているのですが、更にそれをカスタマイズするお話。こんなマニアックなところまで弄っているもしくは弄りたい人が世の中にどれだけいるのかわかりませんが・・・
普段は『ナチュラル』と『雅』しか使わないので、最終的にどんなふうに設定したのかを備忘録的に。というより、元々がどんなだったのか元に戻せないのでわからんのです。
上から
±0
±0
±0
±0
+1
-1
ファインシャープネス+2
『雅』
上から
±0
±0
±0
±0
-1
+1
ファインシャープネス+1
これで何がどう変わっているのかサッパリわかりませんが、私の好みの絵は出るようになります。普段は殆ど『雅』だけを使っていますが、色味が濃すぎると感じた時は『ナチュラル』に変更しています。その他は、使っていないのでわかりません。
前ダイヤルをくるっと回すと、ハイライトとシャドーの項目が出て更に細かく設定できるようになります。後ろダイヤルをくるっと回すとシャープネスをシャープネス→ファインシャープネス→エクストラシャープネスと変えられます。
普段は『ナチュラル』と『雅』しか使わないので、最終的にどんなふうに設定したのかを備忘録的に。というより、元々がどんなだったのか元に戻せないのでわからんのです。
実際の設定
『ナチュラル』上から
±0
±0
±0
±0
+1
-1
ファインシャープネス+2
『雅』
上から
±0
±0
±0
±0
-1
+1
ファインシャープネス+1
これで何がどう変わっているのかサッパリわかりませんが、私の好みの絵は出るようになります。普段は殆ど『雅』だけを使っていますが、色味が濃すぎると感じた時は『ナチュラル』に変更しています。その他は、使っていないのでわかりません。
2015年1月12日月曜日
22:56:00
閑散期で暇なので備忘録的に手持ちレンズのまとめ
22:56:00smc PENTAX-M 1:2 50mm 1980年ぐらい製造だと思われる。中野のフジヤカメラのジャンク品を1000円で購入。とりあえず、ちゃんと写るので時々各ボディに取り付けてフルマニュアルでの撮影を楽しむために保有。PENTAXのデジタル一眼は、マウントさえ一致していればこ...
- smc PENTAX-M 1:2 50mm
1980年ぐらい製造だと思われる。中野のフジヤカメラのジャンク品を1000円で購入。とりあえず、ちゃんと写るので時々各ボディに取り付けてフルマニュアルでの撮影を楽しむために保有。PENTAXのデジタル一眼は、マウントさえ一致していればこんな古いレンズも使用できます。【フルサイズ対応】
- smc PENTAX-FA 1:4 28-70mm AL
1991~1994年頃製造だと思われる。ヤフオクにて2100円で落札。なんか安かったので、入札してみたら落とせちゃったものです。F4通しの中望遠レンズとしてK-xにくっつけてます。見た目はFAレンズの例に漏れず安っぽく重量も軽過ぎのレンズです。子ども達が昼間パシャパシャやるぶんには非常によく出来たレンズです。写りも非常によくフルサイズデジタル一眼が出たら使用頻度が上がりそう。【フルサイズ対応】
- smc PENTAX-FA 1:3.5-4.7 28-80mm
1991~1994年頃製造だと思われる。昔使っていたZシリーズの標準レンズ。フルサイズだとイマイチですが、APS-Cだと中心部しか使わないので意外とイケるレンズです。ヤフオクでまだ動くZシリーズを落札するとおまけでついてくることが多いので0円です。一部スイッチが取れやすいのか、完動品が少ないレンズだったりします。F5.6~11.0ぐらいで適当に撮るには十分すぎます。【フルサイズ対応】
- TAMRON 90mm 1:2.8 MACRO 1:1
2005年ぐらいの製造だと思われる。ヤフオクにて25000円ぐらいで落札できちゃったもの。春の花撮り以外には使ってないので、そろそろ手放しそうな予感。APS-Cのファインダーだとピント合わせが厳しいので、手持ちのZ-5pのようなフルサイズのファインダーで覗くと幸せになります。【フルサイズ対応】
- SIGMA 17-50mm F2.8 EX DC HSM
2014年ぐらいの製造だと思われる。発売が2012年なので手持ちの中で設計が一番新しいレンズです。フジヤカメラにて28000円ぐらいで購入。買ったばかりですが、シグマらしいパキッパキの写りです。今後、2台持ちのうち1台につけっぱなしになるでしょうね。【APS-C専用】
- TAMRON SP AF 28-75mm F/2.8 XR Di LD Aspherical [IF] MACRO (Model A09)
2012年ぐらいの製造だと思われる。発売は2003年なので息の長いレンズです。値段は正確に覚えていませんが33000円ぐらいでヨドバシアキバで購入。超音波モーターは搭載されていないので、AFは遅いです。しかし、古いZシリーズでもAFが効くという効果もあります。AF微調整で広角側に合わせてあるので70mmを超えた望遠側でのAF精度はよろしくありません。ま、そんなものだと割り切ってるので使い方に気をつければ十分活躍しています。【フルサイズ対応】
- SIGMA APO 70-200mm F2.8 EX DG OS HSM
2012年ぐらいの製造だと思われる。発売が2010年なので新しいのですが、既にPENTAX用はディスコンです。ヨドバシアキバで100000円弱で購入。フルサイズ換算105-300mmというパークでの撮影には絶妙な焦点距離なのです。フルサイズになるとそのままの焦点距離になるので、ちょっと望遠側が足りません。今後も良き相棒として壊れるまで手放さない予定です。ピンずれが激しい個体で、AF調整で+6ぐらい調整。それ以外には不満はありません。【フルサイズ対応】
- PENTAX-DA★ 300㎜ F4 ED [IF] SDM
2010年ぐらいの製造だと思われる。発売は2008年で、DA★の最初のレンズだっけ?マップカメラで100000円弱で購入。現行のPENTAXレンズの中では最も解像するレンズじゃないかな。300mmの単焦点ということ以外に弱点が見つからないレンズです。おそらくずっと使い続けるはずです。DAレンズですが、イメージサークルはフルサイズをカバーしているらしいです。確かに、APS-Cでは周辺光量落ちは全くないです。【フルサイズ対応らしい】
ということで、APS-C専用レンズは1本しかないのでいつでもフルサイズに移行できるセットは準備出来ています。
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